今、赤ちゃんが不思議!
これが、胎内記憶関連で最初に読んだ本です。
これをかなり実践しました
お腹の赤ちゃんと会話する方法!これいいなあ。後半はオカルトになってきて
裏表紙を見ると月刊ムーの連載だったみたい
夢の中で赤ちゃんの顔は見ましたが現実はどうかな?
御剣タケル 学習研究社 1995/07 ISBN4054004628
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あー、知ってましたか
すんません。
ムーブックスは確かにはまりました。
第3次世界大戦とか超古代文明とか
あの当時は楽しかったなあ、純粋にはまれたし
1999年まで何年だからXX歳で死んじゃうのかなとか
漠然と思ってる人多かったよ
ムー。知ってますよ〜。
雑誌こそ見たことがないものの、中学の時にはそこの連載
記事をまとめた書籍なぞを買いあさっていた時期があります。
神話ネタとか宇宙人ネタ、結構好きだったんですよ。
高校の時に飽きましたが…(^^;
しかしまあ、魂の状態で母親の上を飛んでいるってのは、
なんだかアジア諸島神話ネタみたいで、面白いですねぇ。
超能力 確かに新しいけど懐かしい単語ですね
この本によると妊娠6ヶ月くらいまでは魂として
母親の周りを飛び回り、両親の様子を上から伺っているようです
ここまでくると流石『月刊ムー』って感じです。知ってるムー?
ふうむ。やっぱり胎児の意識ってのは、「向こう側」とつながっているのですかねぇ…。そういや、子供の方が超能力の発現率が高いらしいですね。いまさら超能力ってのも古い気がしますが(^^;