バイクに乗るのも久しぶりなんですが、今年手に入れました YELLOW CORNのナイロンハーフジャケット YB-5310 ガンメタをインナー付きで着てみました。
いや、これ風を通さないし、腰が寒くない。ちょっとMかLか迷いましたがMでちょうど良かったかも。でも少し太ったらきついかもね。
なかなか高くて買えなかったんですが、仕事がらみでいただいてしまいました。収納はいっぱいあるしパッドは外してしまいましたがこれからの季節いい感じですね。

朝霞駅 南口ロータリーの信号を駅に向かって左折してすぐの2階にあります。
会社の人のオススメで、食べてきました。
かつカレー880円
お皿に野菜が少し乗っています。豚汁付き。
味は昔のあそこの喫茶店のカレーよく煮込んであっておいしいよねって言う感じの昔ながらの日本人カレーです。
味はしっかりしていておいしい。一口食べると落ち着くため息が出ます。
かつは小さめですが、+200円でかつですから、こんな物かと。でもご飯がすごく多くお腹が苦しいくらいです
今度はロースかつ定食やコロッケ定食を試してみたいところです。キャベツ、ライスお変わり無料とのことでお得!
トンカツとカレーの店ってタッグはありそうでなかったですね。
時々思い出したように行きたい感じです。
カウンターは喫煙席の模様。でも喫煙客はいませんでした。たすかりました 。
私のホームページのコンテンツを削除したのでこちらに載せ直しました。
数年前、友人と3人でツーリングに行った時のことでした。
何となく海沿いに北上して日立から内陸に入り夕暮れの中で温泉に浸かり、うち1人は日程の都合で途中帰途につきました。
その後残る2人で寝床を求めて付近の地図を見ていたところ、I県S村というところに
「龍神湖」
という何とも神秘的な地名を見つけました。
その様なところならば睡眠をとることも出来るだろうと漠然と思いスロットルを開きました。山間らしい坂道が続きながら確実に龍神湖方面に近付きつつあった時、 T字路の正面にそれはありました。
コンクリート壁に5寸釘で貫かれた数体のワラ人形。
私は本物のワラ人形を眼にするのは初めてで、また5寸釘がこんなに長いものであるのを知ったのもこのときが最初でした。少ししてバイクを停めた機会に友人に聞きました。
「さっきの見たか?」
「何も聞くな、俺は何も見ていない!」
このセリフは、ちょっと気が小さく臆病な友人ならではなのですが、コンクリート壁に釘がそう易々と食い込むとは思いませんし、それも一体に数本刺さっていた物もありました。
藁人形に釘を打っている所を人に見られるとその呪いは本人にかかると言われます。
またそう離れていない距離には家並みもあったと思います 。
一体誰が、どんな気持ちで、ここまでして打ち込んだものなのでしょう?
人目につくと言う点から考えても戦慄が走りました。
たった一度バイクで通り過ぎた一瞬の景色でしたが未だ心に染みついています。
しかしながらその後、夜の龍神湖にたどり着き吊り橋や、ダムを眺めてその近くの人気の無い広場の片隅に寝袋を敷いたのが、 今となっては笑い話でしょうか。
※この文章は『逢魔が時物語』に収録されたものです
図解誰かに話したくなる社名・ロゴマークの秘密―有名企業76社掲載
トリビアが一杯だ。ロゴマーク全般の動向も分かるし、ヤマサ醤油、ヒゲタ醤油の「ヘ」に付いている「上」の字の秘密など
知らなかったことがいっぱい。
江戸末期に最上醤油7銘柄に指定された印とのこと、これは物価抑制令が出たときも値下げしなくてもよい、最高級品であるとの証だそうだ、トリビアトリビア。今までなんだこの上の字はと思っていたんです。
そんな確かに誰かに話したくなる社名・ロゴマークの秘密がいっぱいです。これの第2弾も出ているそうですので気になるところです。
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正式名称は もう自衛するしかない「水道水」 水の惑星「地球」が危ない
閲、序 岩井重久 工学教授
著 葛原信二
1992年刊 もう十数年前からこんなことが言われていたんですね。
今に比べれば、味としては蛇口からごくごく飲めました、良い時代だったんですが、学校やビルなどで貯水槽の汚れ
休み明けの錆び水については確かに注意されていました。
そのころでこんな恐ろしいことが言われていたなんて、今はどうなっているんでしょうか…
この本のもとは 昭和60年刊行の「愛する人たちへのメッセージ」の内容を追加、訂正、改訂した物らしいです。
昭和60年というと…1985年です。私は小学生でした。
今は、猛毒が混ざっているどころか琵琶湖にはピラニアがいたり、中国では100トンもの有害化学物質が事故で流れ込んだり、見た目は河川の水は透明度が上がってきた気がしますが実際どうなんでしょう。
地下水の方が危なかったりって話も聞きますからね、この先どうなるんでしょう
著者の運営していた「アースデイ 子供の水と健康を守る会」も今は株式会社としてマキシム事業企画として浄水器販売メーカーとなっているようです。
ちなみに 私とはいっさい関係ありません。
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ファインダーについて
小さいとか見づらいとか話題になっとりますがこれも初代KISS Dよりは
ずいぶん見やすい気がします。もともと眼鏡なので、目をぴったり当てる
こともできずにおりますし、ただちゃんとフィンダーを正面から見ないと
各種情報がちゃんと視界に入らないことがあります。
でも、改めて銀塩(35ミリ)のファインダーをのぞくと明るいし
広いですね。私はあまりカメラを頻繁に使う訳でもなかったし
違和感を感じにくかったんでしょう。
そうなるとフルサイズCMOSとかうらやましくなってきてしまいます
9点フォーカスについて
銀塩EOSはEOS100panolamaでした。9点フォーカスと、視線入力の
違いもよくわかりませんでした。てっきり視線入力のことだと思っていました。
使ってみると、9点のうちに自動にフォーカスしてくれる機能。
フォーカスしたい被写体はセンターに合わせてフォーカスロック後に
フレームを移動させるので、この方法はめちゃくちゃおせっかい。
これのせいで最初は思ったところにピントを合わせられないので、
中央固定にセットしました。
今までこんな高機能なもの使ったこと無かったので実感無いけど
使いやすいの? これ?
確かにAIサーボでは動体に対してフォーカスしてくれ、それに伴い
その部分が光るのは、便利です。
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アップルストア銀座にて 『ブログで始める自分のための情報整理』に行ってきました。
ちょっと遅れていってきたのですが満員で立ち見もちらほら。
皆さんすごく静かで、ヒソヒソ話をしよう物ならみんなに筒抜けです。
いろいろためになる話があったのですが、面白そうなRSSリーダーや、CSSをしっかり勉強しなければということや
http://del.icio.us/(デリシャス)というブログのソーシャルツール?のあり得ないドメインがすごく頭にこびりついています
写真のスタイルシート スタイルブックというのは今日のコメンテーター (hinagata.bizの)上ノ郷谷 太一さんオススメのCSSの入門書です。
あとはhinagata.bizの方はsixapertの方だったんですね
と言うことが発見でした。(変なところで感心してすみません)
キャッチの導入部分にうまさを感じました。
「webデザインのススメ」
「webデザインのチカラ」
「blogとデザイン」
「デザインするならCSS」
で と言う風につながっていて、導入が巧いなと思いました。
アップスストアの雰囲気はというと、
我が子を出産した村山病院の産婦人科と小児科が医師不足により閉鎖。
Yahoo!ニュース
- 毎日新聞 - <医師数>都道府県別で最大2.04倍の差 厚生労働省調査
医師不足と診療報酬の差に、少子化による顧客絶対数の現象、
産婦人科、小児科の儲からなさよって
そのあおりを意外に早く、そしてこんな身近に感じる出来事がおこりました。地元ではここで子供を産んだ、と言う方も多く聞き評判もおおむね良く、妻も次もここにしようと言っており私もそれが良いんじゃないのと思っておりました。
見舞いにきていただいた親類にも病院の雰囲気が明るくスタッフの方の親切でよかったのですが。大変残念です。
今までありがとうございました。今までいらっしゃったお医者さんは
ほかの病院に移ってお仕事を続けられるのでしょうが、よい行きつけの医者がなくなったのは寂しい限りです。
これも少子化のあおりでしょうか…。国として少子化に危機感を持つのならよく考えて対応してほしいですね
世知辛い世の中です
この前書いた、KISS DNの修理の時 キヤノンの新宿サポートセンターへ行った際
5D、 1D、 KISS DN、とカタログをもらってきた。
Canon EOS 5D
Canon EOS KISS DN
別に購入検討ではない。
5Dのカタログが高級な作りらしいので見てみたかったのと
やっぱりちょっと35ミリ フルサイズCOMSってのが気になったのだ。
最初に5D、次KISS DNというように、カタログを見比べていると
最初にEOS 100を買ったときの記憶がよみがえってきた。
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そうそう、最近は変な体験は無いとしゃべったばかりですが、昨日職場で残業しているときにそろそろ上がろうかと脂ぎった顔を流しで洗っていました。流しの戸の脇が鉄の外階段で下の方でガンガンガンガンガンと階段でうるさく足踏みするような音がしてうるさいな、誰か下にたむろって居るのかと思ったのですがとなりはスタンドなのでバイトの兄ちゃん達が車停めて雑談しているときもあるし気にしないで流しにかがんでいました。
その後、何かが階段を上がってきて悶えるほどの背筋のぞわぞわ感と何故かとっさに今顔を上げてはいけないという気持ち。
顔を上げたら向かいの壁にある鏡に見えてしまうという直感がしたので我慢してかがみ込んで、3、2、1!と数えて起き上がりました
今のは何だったんだろうと頭を整理すると強烈な気配が背後を通りすぎたんだなというのに改めて気がつきました。
なんだか嫌だなと思って、もうかえろうと時計を見ると 午前2時過ぎでした。
いやあ、この会社色々あるんですよね
以前先輩も テレビが勝手について(古いチャンネルガチャガチャ式のテレビでスイッチを引っぱってオンにするタイプ)消そうと思ったら手を触れていないのにスイッチが凹んでテレビが消えたとか・・・
扉が開いた音がするのに人が来ないとか、例の鉄階段をガンガンと登る音だけして誰も来ないとか・・・
なーんてね、考えてたら一人で深夜残業できません。
以前居たらしい、霊感のある人は3階には絶対登らなかったというしなんでも入社して3階に登って
「ごめんなさい、私3階は行けません」
というはなし。
もう、今年1杯くらいで新社屋に引っ越してしまいますが・・・
ってよく考えたら、向かいは川で裏はお寺で墓地なんですよね。
2001年夏。グループ展準備中のメールより
●笹倉鉄平の展示販売会に行ってきました(新宿/小田急)
先日、笹倉鉄平展に行ってきました。リトグラフの販売会でしたが、原画も 並んで展示されている興味深いものでした。
笹倉鉄平さんの作品は光の加減がとても美しく優しい色合いがとても印象的。
とはいっても私も教えられて知りました。ミーハーなのでサインももらってじっくり数時間眺めてきました。
前回書きましたリトグラフの作り方
今回観た物は多分高級品の部類に入るのではないかと個人的に思うのですが、とても綺麗なものでした。
物によっては印刷の線が見えたりする(版の目が 粗く作品にもその目が現れる)のがあるので幻滅したりするのです。
作り方というのは全くアナログ的な方法というか、ずばり職人技です。
1
まず、作品を見て色分けする。この展示されていた工程のサンプルですが、これは凄いです。まずカラー原稿にいろいろ色的な指示を書き込んだものとよく分からないもやもやしたもの。なんじゃありゃと遠くから見ていたものが近くに行くと鉛筆(細ペンかな?)の様なものでとても細かく区分けしてあります。(とにかく凄すぎ)とにかく細かく、その線の集合体から原画は想像もつかない物になっています。
2
それを区分けごとにシルク版を起こしその色ごとの版を塗り潰していきます(版下の完成)。
3
後はその色数分の版を作成、焼付して刷っていきます。(版の完成)全てがそうかは知りませんが笹倉鉄平のリトグラフの場合は、アクリル絵具で刷るそうです。
4
色数分刷っていきます サンプルの場合、工程順に6点ほどありましたが、色数を見た感じでは15版程度刷っていたようです。
まあ、説明ですとこの程度で終わってしまうのですが、とにかく凄かった。あのようなものが見れてよかったです。
仕上がりは見たことがありましたがシルクで版を沢山重ねているのでしょという感覚でしかなかったもので感動
こりゃ高いはずだわと納得させられてしまう物でありました。
しかし割合お手ごろな価格のリトグラフもあのような人間の目を頼りにしているのでしょうか。私は違うと思う。コンピュータを利用しているのだろうとごく自然に思う。簡単にいう(私の思いつきであることを前提に読んでね)とPhotoshopなどで減色(ポスタリゼーション)して特定色域の選択で同じ色を潰していき選択範囲の塗りつぶしなどしてαチャンネルを作る・・・
そうして残った色を攻めていく。そうやって数十版、或いは数版を作るというのはどうだろう。それでも大変そうだが・・・
同色の色分けが機械がやってくれるというのである程度はオペレートが可能となりコストダウン。でも機械的にやればいいというわけでなく、人間による視覚的な補正を加えることによって美しくまた自然に仕上がのではないかと私は思う。
99/08
唐辛子の収穫が山を超えました。

今年収穫分の一部
子供が出来たものですから、出番はめっきり減ってしまいましたが
土壌の性質によるという辛さの方ですが、激辛です。
ペペロンチーノに一本で十分。2本入れたら辛くてヒーヒー言うくらい
これが手間もかからないし、手軽でいっぱい出来ます。
だんだん鮮やかな赤になってくるのも見ていて楽しいです。
もうここ3年くらい収穫が続き、ちょっと乾燥させて瓶に保存してますが
入りきらなくなったのでラー油でも作ってみようかと思います。
種となる、唐辛子を数本枝につけたまま熟成させ、土に落とせば
来春には可愛い新芽がいっぱい出てきます。
市販の鷹の爪では発芽するのか分かりませんので、最初は苗を買ってくるのがおすすめ(100円くらい)
シグマ 18-50mm F2.8 EX DC MACROツイート



昨日は我が家(のベランダ)の収穫の秋でした。
シソの花が咲いて、みかんが色づいて、ルッコラとアスパラ菜。
マグロの冊を買ってきて、漬マグロ丼。
ルッコラとアスパラ菜にクリームチーズのダイスカット、トマト
そこに、ポン酢と醤油、オリーブオイルと塩胡椒。
デザートはみかんです。甘酸っぱくておいしい。
収穫の秋万歳。
結構葉っぱ食われてますが、それは美味しい証拠という事で
多少は共存しています。春夏は多いんですよね幼虫がね。
山椒は毎年ハゲ坊主になっています
虫さんはルッコラも大好きなようです
図書館の蔵書配布でもらってきました。
1992年翻訳発行の書籍です
この時代からもう、宇宙のゴミについて問題になりつつあったんですね。
もう、アメリカが月に降り立ったのが嘘だったことも、スペースシャトルが爆発してロケットに回帰することになる前の話ですが、星座の話やコペルニクスやガリレオなど宇宙科学、天文学からかいつまんでわかりやすく書いてあります。
アニメ プラネテスを観て、デブリ(宇宙空間(主に衛星軌道)を浮遊するゴミ)について知ったのですが
この頃はまだデブリという言葉は一般的ではなかったんでしょうか。SPACE JUNKとなっています
月と地球の間の重力が安定したところにゴミを持っていくとか悲しい解決法もあるみたいですね。
中学生の頃とかは核兵器なんて太陽まで飛ばしてなくしてしまえとか、高レベル放射能廃棄物など解体が困難な物質は宇宙廃棄だなんて思っていましたが、生き物として悲しい。本当に宇宙から見捨てられて人間はほかの宇宙人に滅ぼされてしまいますよ
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スタイルシート スタイルブック
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