防水じゃ無いのは知っていたけど…
アタッチメントから取り外すと背面に電池が丸見えだし防水じゃないのは分かっていたけど
そんなすぐにやられなくても…。10分ほどの走行後取り外したら点灯しなくなっておりました。
取り外し簡単。端4電池2本で充電出来るのでなかなか気に入っていたのですが…
分解したところ底の方に泥水が溜まった跡がありました。基盤がショートしちゃったんでしょうね
一応汚れを落としても復活しませんでした。
改めて調べてみると防水(防滴)をうたっているリアライトってほとんどないんですね。
小型なのは良いけどボタン電池だったり、格好悪かったり。
ソーラーのもうちょっとスタイリッシュなのがあると良いんだけど。
でもシートポストにくくり就けるのは
(普通のじゃないけど)輪ゴムですので、経年劣化が心配。
今調べたところ狙っているのがこれら。

パナソニック/NL-920P
●(単4形乾電池×2個)充電池が使用出来る これ重要
●振動を感知してオート点灯。スイッチも一応あり
●約W65×H30×D60mm
●大きくてちょっと格好わるいのが難 ●防滴
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サンデン ソーラーテールLEDライト SL-T005
●太陽電池で電池不要
●振動と明るさセンサーによるオートライトスイッチ
●これも上面積を確保するためスタイリッシュとは言えない ●防水ではない
結局買ったのが、
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CAT EYE TL-LD130-R
●LED3灯 ●36.0 X 77.0 X 24.0mm
●なんとなくCAT EYEブランド。●なんとなくコンパクト。
●単4電池 2本。
●防滴?(完全防水ではないので濡れた跡は拭いて下さいとの事)多少は耐えられそうです。
●ブログ等のインプレッションでは、締め付けネジが大きいので腿にあたる場合もあるとの事です。
装着情報>
内股にあたりました。
普通に漕いでいる分には大丈夫ですが
足を突っ張ったときとか当たります。
意識するとかなり気持ち悪いです。
単四電池だと充電して繰り返し利用出来るのでランニングコストが下がります
取り付け部分がかなり右側に偏っている構造的な問題でしょうね。
締め付けた跡に余ったバンドを切れば良いんでしょうけど
付け替えるときに長さが足りなくなったら
いやだなあとか考えてしまいます。
ダイアル式で締め付けられるのは結構画期的だと思うんですがね
明るさも十分な感じだし。
一応パッキン入っているし。
でも梅雨入りして乗る機会減りそうです
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