銀の聖者 北斗の拳トキ外伝

銀の聖者北斗の拳トキ外伝
「北斗神拳史上もっとも華麗な技を使う男」と言われた北斗四兄弟の次兄トキ。
言わずと知れた北斗神拳 継承者トキの半生を描いた作品です。
北斗の拳といえば、 原哲夫の劇画なのですが、
まあ「ながて ゆか」さんの絵は許せました。
特に5巻辺りからの描写は北斗の拳です。
最初はちょっと顔が違うよねって思いながら、
おさらいをするように読んでいましたが
後半特に、ラオウが出てくる辺りでは引き込まれました。
6巻で完結しているので手頃に読み始めることが出来ますし
オススメのシリーズです。
蒼黒の餓狼 北斗の拳レイ外伝
南斗水鳥拳の使い手レイの外伝なのですが、絵がどうもいけません。
レイは大ファンですが手に取る気が起きないんですよね〜
残念です
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