IKEDAさんの「CORRUPTION GARDEN featuring 巡音ルカ [Blu-ray]」がBlu-rayで発売らしいです。
凄いですね。同じソフトでモデリングしているとは思いません。
いいなあこういう展開は。
ムービー自体はYouTubeで観られますよ。
FullHDで観られたらもっと画質も音質も凄いんでしょうけどね。
Shadeでココまでやるのも凄いです。
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らしいですよ。先日テクスチャをホワイトキーマスクで作成しても上手く抜けないことので
ブラックキーマスクやテクスチャの設定などいじって回避しましたが
そう言うことだったんですね。
酷いなあ本当に。
心はmodoに移りつつあります。
が販売元が同じなのでサポートに凄く不安があります。
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アップデートが公開されました。
長かった。
個人的に助かる箇所をピックアップ
- 全てのワークスペースが状態を常に記憶するように変更(ワークスペース毎に記憶する情報を設定するオプションを廃止)
- 環境設定ダイアログのビュータブにあるシーン初期設定に「ワークスペース初期値」を追加(新規シーン作成時に使用するワークスペースを指定)
- 掃引体の側面にイメージのラップマッピングが反映されるように変更
- 大きなサイズのイメージの削除に時間がかかることがある問題を修正
- カメラ設定ファイルが正しく保存されないことがある問題を修正
- Shadeを再起動するとワークスペースの記憶状態が復元されず初期化される問題を修正
- 稜線追加の操作を行うと2頂点の不正な面が作成されることがある問題を修正
確認できた内容
- カメラ設定については、保存されるようです(多分)
- ブラウザの一番下の行がスクロールバーに隠れて選択できないのが直った
- レンダリング終了サウンドを設定すると、やっぱり落ちます
- レンダリング対象外にするには、ブラウザのアイコンでオンオフするのが便利ですね
- ポップアップメニューの順番が変わった為、編集モードが一番上でなくなったのは不便
- レンダリングが早くなった? 比較はしてませんが体感的に
カメラ設定が保存されないのって知らなかった。
保存し忘れたかと思って毎回設定し直していたんですけど…
本当に12でマシになったけど、
色々と限界を感じますのでShadeはそろそろ卒業したいですね
ちなみに、私が以前要望を出した内容です。
1)レンダリング終了時のサウンドを設定すると落ちることが多い。
2)ブラウザの幅を狭くすると、下に左右方向のスライダが表示され一番下の項目が隠れてしまう。
3)ブラウザでレンダリング対象外の#を付けると、表示切り替え(ワイヤーフレーム隠線消去など)できない。
4)定規の色を変更できるようにして欲しい。見えないし何処に表示されたのか分かりません。
5)形状編集時に編集しているオブジェクトを判断してツールをハイライトして欲しい。
(例:ポリゴンを編集しているときは、自動で編集>メッシュを表示)
6)カーソル色が、背景に馴染んでしまい見えない時は色反転して欲しいです。
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Shade 12
が届きました。
体験版のパッケージでBasicを試しにクリックしたときはビックリというか
背後の視線がすごく気になりました。いやあ良くできているキャラなんですけどね。
11の時もチャンさんがスプラッシュでちょっと気まずい時間が流れたんです。
パッケージ買うのも勇気が要りそうです。
なんだか画面表示がリフレッシュされないバグがあるらしいですが、
アイコンのバルーンヘルプと内容がリンクしていなかったり…
ダウンロード版がインストールできなかったり…
と色々あるShadeですが、
先日、試しに作成済みファイルを開くと落ちる
というお話でしたが、Shadeの名誉のために言いますと
翌日以降は落ちていません。あしからず。
まだ、ファイルを開いて、UIを眺めて、リアルタイムレンダリングを試しただけですが。
ただ、使いやすさの向上のためとはいえ、
今までのユーザーが使い方わからないUIに変更するのってどうなんでしょうか?
たしか10か11の頃にもUIの刷新と謳っていたはずなんですが…
はあ、まあ一度覚えればメリットの方が上回りそうなので頑張ります。
ちゃんと動いてくれればいいなあ。
なんでもアップデータは年明けとかなんだとか。
年明け納品のデータを新バージョンでやるのは無謀なのかな…
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Shade 12
のバージョンアップポイントのメモメモ。
■立体視対応ーー3D画像、映像作成(制作環境も3D可能)
個人的には関係ないし、あまり興味ありません。
■シングルウィンドウインターフェイス、
従来のように分離・配置してマルチウインドウ・インターフェイスとして使うことも可能。
■ポリゴンモデリング強化
頂点、稜線、面の選択機能の強化。ひとつのポリゴンメッシュを、それぞれに個別の表面材質を設定できるように。
■サブサーフェイススキャタリング(SSS?)
乳液、半透明物、翡翠や人肌などを表現するのに欠かせないマテリアル表現。半透明や内部反射など?
カリストは無くなりました。Professionalグレードのアドバンテージが削られていきますが
■ブーリアン強化
ちゃんとブーリアン形状を作れるようになりました。今までは、図形の組み合わせでえぐりなどありましたので
えぐられた形状をレンダリングするまで確認できませんでした。結構邪魔だったんですよね。
■プレビューレンダリング
プレビューウィンドウがリアルタイムレンダリングされます。
それで操作が遅くなったりしないと良いけど。
■コンテンツの追加
HDRI実写オリジナル素材を大量に収録
■COLLADA入出力
3Dの共通ファイル形式として普及しつつあるCOLLADA形式の対応を強化。らしいです。
個人的にはプレビューレンダリング、ブーリアン、ポリゴンかな。
ポリゴン編集の2頂点間の接続なんてきちんと出来て欲しいですね。
プレビューレンダリングが上手く動けばテストレンダリングの頻度が下がるでしょうし
かなりの効率改善になると思います。
ただ、バージョンアップするかはまだ様子見です。
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覚え書きです。
同じ物を保存形式によって、Shadeに読み込んだ形状がどう違うかです。
Rhinocerosから3ds Max形式で書き出したデータの場合。
レイヤーは保持されている、形状のポリゴン分割は大変細かく、重い。
RhinocerosからLightWave形式で書き出したデータの場合。
1ポリゴンパーツにまとまっている、データが大変軽いが、
部分的にディテール崩れなどがある。
一長一短。
どちらにしろインポートして色付けるくらいならまあ大した事はない。
色気づいてディテールをいじり出すと地獄を見ます。
後、画像ファイルを読み込んでいるとマテリアル編集で、著しくレスポンスが落ちます。
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Shade 11 Basic Hybrid ガイドブック付
いやあ、大変でした。
試行錯誤以前ですが、試行錯誤にも時間が掛かりすぎる。
だってテクスチャの設定(例えば色味)変えるのにカラーホイールが2〜3分。
ちなみにマシンスペックは、Mac Pro 2 x2.8GHz Quad Xeon / 6GB RAMです。
スペック低くはないともうんだけどね。
待望のProfessionalバージョンへのアップグレードしました。
イーフロの対応は頂けないけど。結局11のマニュアルはありません。
ネットワークレンダリングは便利!と思いきや
落とし穴がありました。
台数が多ければよいと言うわけでなく、
1フレームごとにそれぞれに振ったマシンの完了を待っているんだそうな。(artist sideでのコメントから脳内意訳)
え?遅いマシンに振ったら逆に遅くなることもあるって事ですね。
それに、バックグラウンドでSHade Gridを起動させてネットワークレンダしていると
仕事できないくらい遅いです。
ちなみにクライアント達はiMac 24' 2.4GHz Core 2 DUo / 4GB RAMなんです。
流石に同じスペックのMac Proをクライアントにするとレンダリングしていることも気づかせないですね。
結局はハイエンドな専用マシンが必要って事ですね。
それにしても固まるし落ちるし、やりにくいしでShadeにはちょっと辟易。
しばらくは3Dいいわ。やるならオフィシャルページ見てもクオリティが違うんだから違うソフトでやりたいよ。
とりあえずはModo?とか、Carraraは挫折した。Blenderもインターフェイスが訳分からない。Mayaなんだろうけど高いしね。
その丸数日をかけてレンダリングしてムービー編集ソフトが無いから文字入れにFlash使うでしょ。読み込みでかなり画質が落ちちゃったり。
連番で静止画ファイルをレンダリングしても凄い枚数になってしまうし。
どうしたものでしょうかね。
とにかく、やろうとしていたことは現実的ではないと言うことでした。
3Dは初期投資が大きい割に、採算に合いそうもありません。
そうそうPoser 8も出ました。
私はアップしないけど。でこのパッケージ恥ずかしいですよね。
Poser 8 for Mac OS X
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ええ、最近仕事で3DCGムービーがちらほら出てきました。
Shadeで頑張っているのですが、大変です。
大変でしょうと言われます。
他の環境は知らないけど、他のソフトでもこんな苦労してるの?
と思うことがあります。
もちろん他の3Dソフトを調べ始めました。
さてさて、
イーフロンティア公式のアーティストサイドで
アニメーションレンダリングは静止画像をレンダリングして
動画化するという記事がありました。
アニメーションの制止画レンダリングは
知っていましたがそちらの方がメジャーなんて知りませんでした。
カルチャーショックです。
確かにネットワークレンダリングして、翌朝止まっていたり
終わっていなかったりスリープしてたりとかショッキングなことがありますが
そうやって何段階かに分けてレンダリングしているんですね。
ムービーファイル読み込み時の劣化もないわけです。
shadeはアニメーションレンダリングの再開が出来ない仕様ですから
助かるというか発展途上というか...
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Shade 11シリーズ用 11.0.3アップデータでの変更点
まあ、細かい内容はリンクをご覧ください。
先日の提言は、まあこのタイミングだと反映はされないでしょうね。
1ユーザーの戯れ言をいちいち聞いていたらきりがないしとは言っても
リストアップされて開発側の目に留まってくれたらいいなあと思うのでした。
今回、
シェーディング+ワイヤフレーム表示の図面上で、形状編集モードでポイント選択を行うとShadeが強制終了する場合がある問題を修正
ビンゴです。
よく落ちていました。
これが無くなれば多少はソフトウェアの再起動の時間が減りますね。
11.0.2の時もですが、
新しもの好きのダウンロードさんにも情報がアップされませんねえ。
だれも気にしていないんでしょうかね?
MayaかLightWave Modoも面白そうだなあ
と思う今日この頃。
Shadeもここ2ヶ月くらいでまともに使い始めた感じですが...
ちなみにアップデートはこれから
Mac版で173MBです。
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1)次期バージョンの概要を早めに公開して欲しい
ユーザーの要望が反映されていない気がします
どこかポイントがずれている気がします。
毎年バージョンアップしなくてもいいです。 まず、基本性能と安定性を突き詰めてください
2)ポリゴン系の機能向上。
※2点を結ぶ稜線メニューコマンドドラッグではレスポンスが悪いし、
意図しない結線がされる場合がある ※頂点の削除(追加の反対機能)
3)command + wで閉じるのは作業ウィンドウ(+またはイメージウィンドウ)のみにしてほしい。
その他設定パレットは、フローティングウィンドウ扱いにして欲しい
またアドビソフトの様に、tabで表示非表示切り替えが出来るとよい
4)シーケンスモードはもっと分かりやすく区別がつく様にしてほしい
※バックグラインドにシーケンスモードと大きく表示され画面が赤くなるなど
5)ある一定のデータ量になるとテクスチャの調整でレスポンスが著しく落ちる。
カラーホイールが出て、一分くらい待つイメージ。
6)レンダリングの設定項目が多くて複雑。
7)初期設定でブラウザのマーキング設定を出来る様にして欲しい
※ジョイント=赤マーカー カメラ=青マーカー等
8)回転角度を固定した水平、垂直ろくろ機能が欲しい
9)Shade Gridを使用中にクライアントの反応が無くなった場合
中止などが効かない場合があります。
※間違ってクライアントPCの電源を切られてしまった場合等
10)新規ユーザー獲得のためのキャンペーンが多すぎる
※既存ユーザーを無視した価格設定である。
新規購入とアップグレードの価格が同じなど!
1ユーザーの戯言かも知れません。
でも言わないよりいいよね?
一番恐ろしいのはサイレントクレーマーだって言うし。
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Shade 11 Professional for Mac OS X
仕事で利用するために10.5からバージョンアップとStd からProへアップグレードしました。
LightWaveデータを読み込めるのと、分散レンダリングのクライアント無制限が大きいですかね。
今回はアニメーションが主目的なので...
制止画を書き出すのと、どうもタイムが変わらないと思っていたら
一コマごとにGridServerと接続、再接続のやりとりしていたとか...
どうりで遅いはずでした。
それが改善されたためか、アニメーションレンダリングは30%くらい早くなりました。
しかし、Shade Grid Serverを11.0.1アップデートしたら原因不明のエラーで
ソフトが立ち上がりませんでしたよ。
遅いとか早いとかの問題ではありません。動かないんだもん。
というわけでいつの間にか、アップデートは公開中止になっておりました。
なんだかなあ、ぬか喜びで振り回されてしまいました。
相変わらず完成度低めです
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さてさて、我が家では過ぎ去った間取り作成ソフトでのシミュレーションシーズンです。
画質にこだわるとなると本家が3DCGソフトウェアのShadeシリーズでしょうか?
実際3Dマイホームデザイナーと迷ったのですが、Shadeには最近良い印象がないのと
仕上がりが綺麗とは言っても、ライティングの設定等試行錯誤が大変なわけで躊躇。
今回は綺麗なパースのCGを作成するのではなく、
リアルな検証が無理なのは分かっているので
ヴァーチャルな間取りと空間の把握がしたいのです。
だからチープな3Dでは分からないけど、難しい設定の高画質は必要としない。
というのが正直なところで、先述のソフトに至りました。
だからといって3Dマイホームデザイナーで満足というわけではありません。
でも、無いよりはかなり把握しやすいというのは確かです。
こちらのソフトもパーツや建具が毎週追加しており無料配布されています。
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