怖い本〈2〉ハルキ文庫、
怖い本〈4〉ハルキ・ホラー文庫続けて読みました。何が嫌だってこの表紙の男の皮膚のぶつぶつが嫌です。
午前様もそろそろと言う時刻に一人残業して連絡待ちの間に読んでいたりすると背中がぞくっとしたりして嫌ですね。
怖いけど読んじゃう、そんな魅力のあるシリーズです
まったり、コツコツ、いろんなこと。
投稿日:2005年2月2日 更新日:
怖い本〈2〉ハルキ文庫、
怖い本〈4〉ハルキ・ホラー文庫続けて読みました。何が嫌だってこの表紙の男の皮膚のぶつぶつが嫌です。
午前様もそろそろと言う時刻に一人残業して連絡待ちの間に読んでいたりすると背中がぞくっとしたりして嫌ですね。
怖いけど読んじゃう、そんな魅力のあるシリーズです
執筆者:Owner
関連記事
宇宙汚染―地球の上空をおおう廃棄物 図書館の蔵書配布でもらってきました。 1992年翻訳発行の書籍です この時代からもう、宇宙のゴミについて問題になりつつあったんですね。 もう、アメリカが月に降り立っ …
稲川淳二の二度と話したくない怖い話 蒸し暑い時期がやって参りましたね〜 本人の体験した不気味な話し怖い話、不思議な話。 この人の体験は恐すぎる、けど読 みたい。 主に幼少期の話しが多く語られています。 …
バーコード革命 アミノ式、カテキン式のバーコードで一部話題になった デザインバーコードのデザイン集です。 途中にあるコラムがすごくためになります。 「日本の国コードは現在49ではない」 「チロルチョコ …
203号室 もう蒸し暑い時期は終わりつつある様な気がしますが… さらっと読みやすい加門七海の文体。しかしながらおぞましい、そして薄ら寒い表現が知らないうちに自分を取り巻いている気がしてきます。203号 …