怖い本〈2〉〈4〉

投稿日:2005年2月2日 更新日:


怖い本〈2〉ハルキ文庫

怖い本〈4〉ハルキ・ホラー文庫
続けて読みました。何が嫌だってこの表紙の男の皮膚のぶつぶつが嫌です。
午前様もそろそろと言う時刻に一人残業して連絡待ちの間に読んでいたりすると背中がぞくっとしたりして嫌ですね。

怖いけど読んじゃう、そんな魅力のあるシリーズです

-

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

なぜ韓国は、パチンコを全廃できたのか

なぜ韓国は、パチンコを全廃できたのか(祥伝社新書226) ご無沙汰しております。徐々に再開していこうと思います。 地震の被害に遭われました皆様も色々と大変ですし、 直接的な被害が無かったこちらでも福島 …

バーコード革命

バーコード革命 アミノ式、カテキン式のバーコードで一部話題になった デザインバーコードのデザイン集です。 途中にあるコラムがすごくためになります。 「日本の国コードは現在49ではない」 「チロルチョコ …

断末魔の中国―粉飾決算国家の終末

元軍人である柘植久慶 著の中国の実情を記した書籍。 ああ、やっぱりという感じです。 紙幣の流通量などで、現状を読むというのはなるほどという感じです。 軍人の目から見た側面は分かりやすくいかに危ういか、 …

毒婦。 木嶋佳苗100日裁判傍聴記

毒婦。 木嶋佳苗100日裁判傍聴記 色っぽい声、仕草、頭のなかではなんとなく分かりますが この容姿からは想像がつきません。 著書の女性による女性のためのアダルトグッズ専門店を経営する北原みのりさん視点 …

生きながら火に焼かれて

市民会報のお勧め図書にあったので読みましたが、かなりカルチャーショックでした。 本当にこういうところがあるんですね。 著者であるスアドという仮名の女性は、17歳のとき同じ村に住む男性と恋に落ち数度の密 …