怖い本〈2〉〈4〉

投稿日:2005年2月2日 更新日:


怖い本〈2〉ハルキ文庫

怖い本〈4〉ハルキ・ホラー文庫
続けて読みました。何が嫌だってこの表紙の男の皮膚のぶつぶつが嫌です。
午前様もそろそろと言う時刻に一人残業して連絡待ちの間に読んでいたりすると背中がぞくっとしたりして嫌ですね。

怖いけど読んじゃう、そんな魅力のあるシリーズです

-

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

small planet(本城 直季 写真集)

small planet 出版社/著者からの内容紹介 ☆★ 2006年度 第32回 木村伊兵衛写真賞 受賞 ★☆ ミニチュアみたいなホントの景色 今流行? もう過ぎたのかは はっきり分かりませんが、 …

生きながら火に焼かれて

市民会報のお勧め図書にあったので読みましたが、かなりカルチャーショックでした。 本当にこういうところがあるんですね。 著者であるスアドという仮名の女性は、17歳のとき同じ村に住む男性と恋に落ち数度の密 …

<図解でスッキリ>不動産登記はこうする

最新 不動産登記はこうする (図解でスッキリ) スッキリしたかったのですが、 どうもスッキリ出来ませんでした。 せめて自分でやりやすい登記・手続きが どれななのかとかわかれば良かったのですが&#823 …

廃道をゆく/酷道をゆく

本屋で、衝動的に欲しくなった逸品。 だけど思いとどまって図書館で予約、読破。 廃道をゆく (イカロス・ムック) posted with ヨメレバ イカロス出版 2008-10-31 Amazonで購入 …

地下鉄は誰のものか

地下鉄は誰のものか 少し前に読みました。 猪瀬福都知事は、着実に仕事を進めている感じがしますね。 営団地下鉄と都営地下鉄の同じ駅なのに仕切り壁があったり、 そういう不合理をなくして統合していって欲しい …