怖い本〈2〉ハルキ文庫、
怖い本〈4〉ハルキ・ホラー文庫続けて読みました。何が嫌だってこの表紙の男の皮膚のぶつぶつが嫌です。
午前様もそろそろと言う時刻に一人残業して連絡待ちの間に読んでいたりすると背中がぞくっとしたりして嫌ですね。
怖いけど読んじゃう、そんな魅力のあるシリーズです
まったり、コツコツ、いろんなこと。
投稿日:2005年2月2日 更新日:
怖い本〈2〉ハルキ文庫、
怖い本〈4〉ハルキ・ホラー文庫続けて読みました。何が嫌だってこの表紙の男の皮膚のぶつぶつが嫌です。
午前様もそろそろと言う時刻に一人残業して連絡待ちの間に読んでいたりすると背中がぞくっとしたりして嫌ですね。
怖いけど読んじゃう、そんな魅力のあるシリーズです
執筆者:Owner
関連記事
TOKYO BLACKOUT 最初は二段組だし、分厚いしどうしようと思いました。 平行して登場人物の話が進んでいったり、人物も多い。 テーマは気になるけど、苦手な構成かも知れないと思いました。 8月2 …
こういうの大好きです。イラスト多数、解説読みやすし。 447Pのボリューム 2940円でお手頃。 これだけ厚いとさすがにイラストを描いてる人も数人居る訳でクオリティもバラツキありますが それは仕方ない …
新耳袋―現代百物語〈第4夜〉 (角川文庫)に収録されている、「噂の山の牧場」を読みたくて借りてみました。 新耳袋は一通り読んだはずだけど、制覇することに重きを置いていた気がするので内容は余り覚えていま …
これは、なかなか斬新な試みだと思いますよ。 冒頭から、 私も一応「見る」質だ。〜そういうことを書くほどに、自分の感覚への疑問が出てきた。 私が感じるモノはなんなのか? 私は「見る」と他者の「見る」には …