日本の甲冑も華があってすきです。
これは武具の移り変わり、時代への適応、など歴史に沿ってその進化と変化の必要性を語られています。
歴史物はそういう背景とリンクすると一気に理解度が深まりますよね。
頭に残っているかは別としてこれはそういう意味で大変勉強になりました。
ページをめくるだけで楽しいです。
おすすめ度
まったり、コツコツ、いろんなこと。
投稿日:2005年3月4日 更新日:
日本の甲冑も華があってすきです。
これは武具の移り変わり、時代への適応、など歴史に沿ってその進化と変化の必要性を語られています。
歴史物はそういう背景とリンクすると一気に理解度が深まりますよね。
頭に残っているかは別としてこれはそういう意味で大変勉強になりました。
ページをめくるだけで楽しいです。
おすすめ度
執筆者:Owner
関連記事
第2次大戦中の主に帝国日本に関する兵器開発や その環境についての個人的には興味深い話。 日本人の独創性と研究熱心なところはなかなかなもので、 環境が整ってこれらがもっと早くできていれば戦局ももう少しマ …
ぼくが葬儀屋さんになった理由 株式会社 ティアの創業者 冨安徳久さんの著書(自伝)です。 大学生活のために借家を見つけ、アルバイトが転職となって大学に通わず葬儀社に入社。 その後、自分の心の通う葬儀を …
これが、胎内記憶関連で最初に読んだ本です。 これをかなり実践しました 今、赤ちゃんが不思議!elfin books series お腹の赤ちゃんと会話する方法!これいいなあ。後半はオカルトになってきて …
沖で待つ 絲山秋子の短編小説。第134回芥川賞受賞作 特に芥川賞の受賞作品だから読むというのはあまり無いのですが読んでみました。 だれかの書評を読んで気になったんでしょうね。 同じゼネコン系に就職した …