暖炉・薪ストーブのある家

投稿日:2011年2月2日 更新日:



暖炉・薪ストーブのある家 (ホームメイク)


いいなあ、薪ストーブが欲しい
現在は不本意ながらガスストーブ。
何故って?
灯油というインフラからは遠ざかって久しい。
前の家のときにガス屋さんからお試しで借りてそのまま購入した。
(モニターだったので返却を申し出ないと購入という感じ)
まあ、立ち上がりは早いし、水と2酸化炭素しか出ないし
何より臭いが無いのが良い。
灯油ストーブで鍋を火にかけたり餅を焼いたりというのも
大変捨てがたいがメンテナンスと給油が面倒です。
あの薪の燃える炎、はぜる音、輻射熱。
ああ、お金貯めよ。

-

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

SF画家加藤直之―美女・メカ・パワードスーツ

SF画家加藤直之―美女・メカ・パワードスーツ やっと読み終わった… どこかのブログでこの書籍を見つけた瞬間、これは読まねばと思った が個人的には、中身はかなり退屈。 本当にやっと読み終わった、他の本が …

地下鉄は誰のものか

地下鉄は誰のものか 少し前に読みました。 猪瀬福都知事は、着実に仕事を進めている感じがしますね。 営団地下鉄と都営地下鉄の同じ駅なのに仕切り壁があったり、 そういう不合理をなくして統合していって欲しい …

心霊づきあい

これは、なかなか斬新な試みだと思いますよ。 冒頭から、 私も一応「見る」質だ。〜そういうことを書くほどに、自分の感覚への疑問が出てきた。 私が感じるモノはなんなのか? 私は「見る」と他者の「見る」には …

工場萌え

工場萌え 大山 顕 (著), 石井 哲 (写真) です。 いつも高速道路などで海岸沿いを走ると見とれてしまう工場や そこに沿って趨るパイプ達。 こんな本があるなんて知りませんでした。 本の解説と写真を …

悪魔が来りて笛を吹く

どこかで聞いた事のある名作です。 気にはなっていたので漫画で読んでみました。 私は登場人物を把握するのが苦手。 劇画調でカットによって人が変わる。ちょっと分かりにくかったです。 なんとかね、気になって …