つれづれ

『逢魔怪奇探偵団』事件簿−怪奇の現場へ探偵団が飛ぶ−

投稿日:2007年8月2日 更新日:

恐怖投稿 逢魔が時物語 呪禁の檻で書いた、怪談 逢魔が時物語の別規格メールマガジンが刊行されます。
今回は有料マガジンなのですが、雲谷斎さんの執筆で楽しみです。

表紙画像
>> 詳細
『逢魔怪奇探偵団』事件簿−怪奇の現場へ探偵団が飛ぶ− ID:P0006147
著者:雲谷斎  >> プロフィール >>サンプル >> 関連WEB
発行周期 毎月10日・20日・30日 
値段 315円/月(税込) 
形式 テキスト形式 
★読者には怪談「逢魔が時物語」本やCD、グッズをプレゼント!(購読料の元がとれる?!)★怪談「逢魔が時物語」メルマガ発行者の雲谷斎と怖いもの見たさの好奇心丸出しスタッフが「逢魔怪奇探偵団」を結成!読者から投稿のあった怪異の現場を訪れ、身も凍るような体験を重ねていく。恐怖とユーモアで綴るエンタメホラー小説。あなたの投稿が小説に採用されるかも!

購読する!

-, つれづれ
-

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

アンネの日記 完全版

読みました。特に完全版との記述は明記されていないんですね。 以前、アンネの日記自体(完全版でない)は読んだのですが こんなに母親に対する、鬱積した思春期なりの思いや葛藤。共同生活の悩みや思い&#823 …

ロードバイクバイブル

著者のエンゾさんは、アマゾンでは辛い評価が多かったり賛否分かれている様ですが、なかなかここまで言い切れる人は居ないのではないか。 ポリシーに筋が通っていると思うし、語調もなかなか楽しめます。 ちょっと …

工場萌え

工場萌え 大山 顕 (著), 石井 哲 (写真) です。 いつも高速道路などで海岸沿いを走ると見とれてしまう工場や そこに沿って趨るパイプ達。 こんな本があるなんて知りませんでした。 本の解説と写真を …

「人」を食う中国人 割を食う日本人

「人」を食う中国人 割を食う日本人 五十嵐らんさんの2冊目となる著書です。 ブログに掲載されていた内容に、漫画というか挿絵が付いて読みやすくなった本です。 内容はすでにブログで読んだ物ばかりですが、改 …

間に合わなかった兵器

第2次大戦中の主に帝国日本に関する兵器開発や その環境についての個人的には興味深い話。 日本人の独創性と研究熱心なところはなかなかなもので、 環境が整ってこれらがもっと早くできていれば戦局ももう少しマ …