マンガ 嫌韓流

投稿日:2005年12月2日 更新日:

マンガ嫌韓流2005/7
さらっと読んでしまいました。
ああ、やっぱりなという感じです。
中国も韓国も朝鮮も同じ人種だな〜って
いうのが読後の印象でした。
しかし、紙質があつすぎるしちょっと高い。薄くしてもうちょっと値段を押さえてほしいなあ。
一読すると漠然としていた日韓関係がはっきりしてきますよ

-
-, ,

執筆者:


  1. 本の紹介ページ より:

    マンガ嫌韓流

    マンガ嫌韓流

comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

沖で待つ

沖で待つ 絲山秋子の短編小説。第134回芥川賞受賞作 特に芥川賞の受賞作品だから読むというのはあまり無いのですが読んでみました。 だれかの書評を読んで気になったんでしょうね。 同じゼネコン系に就職した …

核と女を愛した将軍様―金正日の料理人「最後の極秘メモ」

核と女を愛した将軍様―金正日の料理人「最後の極秘メモ」 藤本健二さん著の3冊目です 今までの本の再構築に過ぎません。 切り口が違うと言いたいのでしょうが、 内容の85%はかぶっています。 一応読んだの …

203号室

203号室 もう蒸し暑い時期は終わりつつある様な気がしますが… さらっと読みやすい加門七海の文体。しかしながらおぞましい、そして薄ら寒い表現が知らないうちに自分を取り巻いている気がしてきます。203号 …

たい焼の魚拓

たい焼の魚拓 こういうライフワークいいよなあ おれもなんか一生ものやりたい。各地の何々を集めましたってやつね。 あとがきにあるけど、一番美味しいたい焼きは“焼きたて” なんか納得だなあ お店の前で買っ …

となり町戦争

となり町戦争 posted with ヨメレバ 三崎 亜記 集英社 2004-12 Amazonで購入 Kindleで購入 第17回小説すばる賞を受賞した三崎 亜記>著の受賞作です なかなか読みやすく …